清水とし子公式サイト

1962年生まれ。都留文科大学 文学部初等教育学科卒業。
日野市議5期18年、市議会副議長、環境まちづくり委員長などを歴任。自治会副会長、 日野生活と健康を守る会理事。党市委員長。国民健康保険、介護保険、子どもの貧困対策、違法な取り立てやオスプレイの問題などに取り組む。
週刊ニュース発行22年。   趣味:野菜づくり。
 

都民が声を上げ、野党が力を合わせれば政治は動きます

コロナ危機 第2波、第3波に備え

PCR検査センターへの財政支援を抜本的に強化し、医師が必要と判断した場合は、速やかに検査ができる体制をつくります。
医療、介護、福祉、保育、教育などの現場で働く人たちが、公費で定期的にPCR検査ができる仕組みをつくります。
コロナ対応によって経営難、経営危機に直面する医療機関への財政支援を抜本的に強め、最前線の医療従事者への安全対策、支援を行い医療崩壊を防ぎます。


都立病院の予算・機能を縮小する
 独立行政法人化計画に反対します

営業と雇用、くらし、文化を支える補償・支援を

対象を狭めないで休業により減収になっているすべての企業、個人事業主などに感染防止協力金を支給します。
家賃やリース料などの固定費に対する本格的な補償、ライブハウスなど都知事が名指した事業者への特段の支援を行います。
生活に困窮する学生、若者、低所得世帯への家賃助成、緊急給付型奨学金、非正規労働者、フリーランスへの支援を行います。
都立大学、都立専門学校の授業料の半額免除、私立学校の授業料の減額をおこなうために東京都の支援を行います。 

開発優先、効率優先の都政を転換し、
いのち、くらし、環境を守るために必要な予算を確保します

都補助の実現でミニバス・ワゴンタクシーの増便を
モノレールでシルバーパスが利用できるように
すべての子どもの学校給食を無料に
都の財政支援ですべての小中学校に学校司書を
災害予防策として、浅川、多摩川の治水・堤防対策の抜本的強化を

 

私たちは清水とし子さんを応援します

 
 

大河原まさこ

立憲民主党 衆議院議員
東京21区総支部長

 

有賀精一

日野市議会議員 

 

福島みずほ

 社会民主党副党首
参議院議員